2022.05.23  [カテゴリ:食品容器] #容器選び #デリバリー #テイクアウト

コスパの良さに定評あり!
蓋一体型で使いやすい

VK-62 無地
サイズ 長辺196×短辺124×高さ28 (mm)
素材 本体+蓋:PSP
素材特徴 パール調の光沢があり、保温性・断熱性に優れた素材
仕切り なし
内容量 330g
単価 本体蓋一体型 10.1円

おかずはご飯の上に全部のせ!輪ゴムで留めて即提供

蓋をはめる手間を省きたい。おかずはご飯の上に豪快に盛り付け。
そんなリクエストには蓋一体型のVK-62がおすすめ!盛り付け後、輪ゴム等で留めて即提供できる使いやすさが人気です。 コストパフォーマンスの高さにも定評があり、単価10.1円の安さが魅力。一回り小さいサイズのVK-63と組み合わせて、おかずとご飯を別々にしても単価が約18円。 「安いのが一番助かる」とお弁当メニューを扱う店舗様に大変喜ばれております♪

定番のお弁当にピッタリ!
仕入館で一番人気の弁当容器

CZ-222 BS 黒
サイズ 長辺238×短辺202×高さ31 (mm)
蓋の高さ12mm
素材 本体:BS
蓋:OPS
素材特徴 耐熱温度・耐油性に優れたシーピー化成オリジナル開発の素材
仕切り 4か所
内容量 ごはん約180g
単価 セット22.6円
・本体 13.8円
・蓋 7.8円

薄肉化・軽量化を図りながらも強度のある素材がポイント

シーピー化成が独自開発した耐熱性・耐油性に優れた素材です。
ちょうど良いご飯の量とおかずを盛り付けられるバランスの取れた配分の仕切り。ご飯のスペースが約160g/180g/220gの3タイプをご用意いたしました。
蓋の高さを低めに設計しているので、重ねて陳列しても高さが出ないスリムな仕様です。

ボリューム感を生み出す設計が大好評!

CTガチ弁 IK24ー20C2
サイズ 長辺238×短辺196×高さ30 (mm)
蓋の高さ20mm
素材 本体:CT(ポリプロピレン+タルク)
蓋:OPS
素材特徴 耐熱温度は130℃でレンジ加熱可能。中央化学オリジナル開発の素材
仕切り 4か所
内容量 ごはん約170gまたは150g
単価 セット23.4円
・本体 11.6円
・蓋 11.8円

おかずとご飯の配分バランスが人気

ご飯とおかずのスペースがほぼ同じで、バランス良く盛り付けることができます。
おかずスペースは、底上げ効果のある突起構造でボリューム感を生み出します。また、仕切りカップを使用すれば主菜を増やすこともできるので、品数が調整しやすいです。
「今までと同じ量なのに、おかずのボリューム感が出て嬉しい」と喜びのお声をいただいております。

ガチ弁シリーズ人気No.1の
ガッツリ食べたい弁当容器

CTガチ弁 IK24ー20E2
サイズ 長辺238×短辺196×高さ30 (mm)
蓋の高さ20mm
素材 本体:CT(ポリプロピレン+タルク)
蓋:OPS
素材特徴 耐熱温度は130℃でレンジ加熱可能。中央化学オリジナル開発の素材
仕切り 4か所
内容量 ごはん約200gまたは120g
単価 セット22.1円
・本体 10.3円
・蓋 11.8円

メインスペースは容量200gの大盛対応!

大きめのおかずや大盛ご飯に最適なメインスペースは、様々なジャンルの料理に対応できる汎用性の高さが魅力です。
内側には上下交互のリブが施され、主菜・副菜の滑り止め効果があります。見せる美味しさにもこだわった、見栄えを保つ工夫あり。
多くの店舗様からリピート注文をいただいているガチ弁シリーズの売れ筋容器です!

弁当容器のトレンド

1.デリバリー・テイクアウトに特化した内嵌合蓋
内側ではめるタイプの蓋で、輪ゴムやテープがなくてもしっかり閉まる安心設計です。
汁漏れしにくく、輸送時に蓋が外れてしまう心配がありません。軽く押さえるだけでカチッとはまる使いやすさが飲食店様に人気です。
2.中身の見え方にこだわった設計
内側にはギザギザのリブ加工が施され、ご飯やおかずの滑り止め効果があります。また、主菜スペースの突起構造がおかずを底上げしボリューム感を生み出します。
ご飯とおかずのバランスが取れた仕切り、横向き・縦向きでも食べやすい配置の容器が売れています。
3.コスパ重視の容器も安定人気
おかずの多様さが魅力となるお弁当では、コストは食材に集中したいもの。
作り置きをしない、できたてをすぐ提供するタイプの店舗様では、仕切りも最低限で温め直し不要素材のフードパックタイプも変わらず人気があります。
容器選びに迷ったら仕入館がお手伝いいたします! TEL: 050-5445-5394 (平日10時~18時/土日祝休) MAIL: info@shiire-can.com ※営業時間外のお問い合わせは翌営業日以降の対応となります。

記事監修

記事制作:仕入館 この記事は出前館運営の飲食店仕入ECサイト仕入館が制作・監修を行っております。

新着記事